24歳独身男性会社員の神待ち体験談

明日から仕事はお盆休みだというのに何も予定のないので、繁華街のネカフェで勇気を出して神待ち掲示板を覗いていました。
いつもは神が現れても、声をかける勇気のないオレだけれど、今日は…お酒の力も借りたし、思い切って神がいたら誘おうと決めました。
理性を紛らすためにビールを数本飲みながら、神待ちすること2時間。
後ろのスペースでは、カップルがイチャイチャしているのか、たまに女性の刺激的な声が聞こえてきて悶々としていると、家出中なのか、今夜泊めてくれる男を求める21歳の女をみつけました。

セクシーなバストアップの写真。
ぞくぞくしたオレは速攻で彼女にお誘いをかけ、ネカフェの近くの繁華街の駅前で、30分後に待ち合わせすることになりました。
神待ち成功。
こんなにうまく行っていいものか、ちょっと不安もあったけれど、待ち合わせ場所にいた彼女を見て安心しました。
確かに21歳くらい。
胸はでかいけれどどちらかというと背も低く、顔は普通より少しブス。これなら大丈夫だと、何となく思ったので、そのままお互いを確認すると、ラブホへ行くことにしました。
彼女はオレの家に行きたがったけれど、初めての神待ち成功だし、何となく誰だか分からない女を自分の家にあげるのは心配だったので、「家には同居人の友達がいるから」とウソをついて強引にラブホへ向かいました。

部屋に着くと、女は余程慣れているのか、初対面のオレにガンガン胸を押し付けてきます。
入り口で立ったまま大きい胸の膨らみを執拗に押し付けられてさらに悶々としていると、女はオレの肩に手を回して、いきなりディープキスしてきて驚きました。
「今夜は泊めてくれる代わりに、一晩私のこと好きなように抱いてください」
唇を離して女は色っぽい声でそう言うと、自らブラウスのボタンを外して抱き付いてきました。
最初から下着を付けていなかったらしく、露わになった大きな胸がオレの体に当たり、オレも女をベッドに押し倒して、その夜は何度も何度も淫乱なその女を好きなように抱いたことは言うまでもありません。
この女もやりたかっただけなのかな、そんなことを思いながら、初めて知らない女と過ごした夜は過ぎていきました。